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自社開発のSaaS脆弱性管理システムを進化させたいが、追加開発すべきか作り直すべきか判断できていない

Next.js/Laravel構成の既存SaaSに精通し、追加開発かリニューアルかを判断から担うパートナー開発

顧客向けに提供しているSaaS型脆弱性管理システムの追加開発またはリニューアルを、要件定義・開発ディレクション・実装まで一括して担います。まず既存システム(Next.js+Laravel+PostgreSQL)を確認した上で、追加開発とリニューアルそれぞれのメリット・コスト・リスクを比較提案。追加開発の場合は既存スタックをそのまま活かし、リニューアルの場合は最適な技術構成をゼロから提案します。準委任契約による柔軟な体制で、2026年6月の初期納品後も継続的な機能拡張に対応します。

解決できる課題

課題

追加開発とリニューアルのどちらが自社にとって正解か、判断する技術的な知見が社内にない

解決アプローチ

既存システムのコード・構成・保守性を確認した上で、追加開発とリニューアルそれぞれの工数・リスク・費用感を比較提案。意思決定をサポートします

課題

要件は伝えられるが、それを仕様に落として開発まで進めるディレクション能力が社内にない

解決アプローチ

要件ヒアリングから要件定義・設計・実装・テスト対応まで一貫して担当。発注側は受け入れ検証に専念できる役割分担で進められます

課題

既存のNext.js/Laravelのコードベースを理解した上で開発できるベンダーが見つからない

解決アプローチ

Next.js・Laravel・PostgreSQLの技術スタックに精通したエンジニアがキャッチアップし、既存コードを活かした安全な追加開発を行います

課題

今後も機能追加が続く見込みで、単発ではなく継続して開発を依頼できる体制が欲しい

解決アプローチ

準委任契約による継続開発体制を前提に提案。6月の初期リリース後も追加機能の開発をそのまま継続して依頼できます

活きる業種・場面

IT・SaaS