うつ・不安障害・不眠に悩む人が、専門家監修の知識にいつでも気軽にアクセスできる手段がない
医療職の知識をもとに、精神疾患の当事者がセルフケアを学べるチャットボット型スマホアプリ
うつ病・不安障害・不眠症などの精神疾患を抱える方、またはその可能性がある方を対象に、症状や疑問を入力するとトレーニング・セラピーに近い回答が返ってくるチャットボット型スマホアプリを開発します。回答に用いる情報源は発注者(医療職)が準備し、医療教育アプリとしての品質と安全性を担保。iOS・Android両対応のネイティブアプリとして開発し、App Store・Google Playへの申請手続きまで一括対応します。
解決できる課題
課題
精神疾患の症状について調べたいとき、信頼できる情報源にたどり着くまでに時間がかかるか、信頼性が不明な情報しか見つからない
解決アプローチ
医療職が監修・準備した情報源をもとにチャットボットが回答する仕組みを実装。専門的な知識ベースに基づいた信頼性の高い回答をいつでも得られます
課題
セラピーやトレーニングを受けたいが、通院・通所の心理的・時間的ハードルが高い
解決アプローチ
スマホアプリのチャット形式で、自分のペースでいつでもセルフケアやトレーニングに取り組める環境を提供します
課題
医療知識はあるが、アプリ開発やストア申請の手続きを自分で進める方法がわからない
解決アプローチ
iOS・Android両対応アプリの開発からApp Store・Google Playへの申請手続きまで一括対応。発注者は内容の監修に専念できます